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2010年7月25日 (日)

タイトルバック・ギャラリー

QXエディタ入門 総合案内 に出した絵や写真を並べてみました。文字ばっかりの無愛想なブログが、すこしはなごむ……のか?


★ 目次 ★(植物の写真だけ)
トウバナ
ニンジンボク
キョウチクトウ
ハマナデシコ
ガクアジサイ
シロツメクサ
ヤエウツギ
オオキバナカタバミ
ヒガンバナ
クサネム
タブノキ
テイカカズラ
ツタバウンラン
シロバナタンポポ
オオイヌノフグリ

Stevia

2016/10/22 撮影。ステビア。

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Asagao

アサガオ。うまく描けなかったけど、ひさしぶりだから、まあ、こんなもんか。お絵かきタブレットをときどき使わないと、描き方も画像処理のやり方も忘れてしまう。すでに、かなり忘れていた。
もっと描きたい。やっぱり写真を撮るより絵を描くほうが好き。

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Toubana

2016/07/16 撮影。トウバナ(塔花)。シソ科だけど香りはない。
いつもコーヒー豆を買いに行く喫茶店の前の歩道に、七月のはじめごろから咲いている。初夏から咲きはじめるのがトウバナで、秋に咲くのがイヌトウバナ。どっちも名前を知っている人はほとんどいない地味な草。
名もない雑草って言うな! あんたが名前を知らないだけ。本当に名前がないなら大発見。

Ninjinboku

2016/06/21 撮影。道を歩いていて民家の庭に花が咲いているのを見つけた木。下くちびるを突き出したような形(唇形・しんけい)で、葉っぱに強い香りがあるので、てっきりシソ科だと思ったのだけど、ネット検索してもヒットしない。あれこれやっているうちに、新しい分類(APG体系)では、クマツヅラ科の一部がシソ科に編入されると知った。そういえば、花はクマツヅラにも似ている。でも、クマツヅラ科って、臭いがするかな? あ。クサギ(臭木)はクマツヅラ科。
「クマツヅラ科 木本」で検索してニンジンボクを見つけた。薄紫色で唇形の小花が沢山咲きます
「セイヨウニンジンボク」という木もあって、違いがよう分からん。いちおう、ニンジンボクは葉っぱに切れこみ(鋸歯)があり、セイヨウニンジンボクはない……のだけど、ニンジンボクの葉っぱは、ばらつきが大きくて、ほとんど切れこみがないやつもいるそうで……。
APG体系では、ニンジンボクはシソ科ハマゴウ属。ハマゴウをシソ科に入れたのか。
シソ科っぽい花を見つけたら、かならず葉っぱをさわって、香りがあるか確かめることにしている。ハマゴウの花は唇形だけど、葉っぱに香りがあったかどうか忘れた。

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Kyouchikutou

2016/06/21 撮影。キョウチクトウ。花の色が飛んでしまって、なんだか分からないけど、前回のナデシコに続いて、葉っぱを撮したかったから。キョウチクトウは「三輪生」。茎の同じ高さから三枚の葉っぱが出るのです。キョウチクトウ科の葉っぱはニチニチソウのように対生するのが普通。

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Hama_nadesiko

2016/06/18 撮影。ハマナデシコ。

Wikipedia によると、
>ハマナデシコ(浜撫子)学名:Dianthus japonicus 別名フジナデシコ(藤撫子)ナデシコ科ナデシコ属の多年草で切り花あるいは花壇用にベニナデシコの名称で栽培もされる。海岸の崖、砂地に生育し、本州(太平洋沿岸、一部日本海側西部の沿岸部)から沖縄及び中国に分布する。
>花期は6-11月。栽培種では、花色は鮮明な紅色と白色とがあり、それぞれに早生、晩生がある。

ずっと前、山口県の日本海側で、九月のはじめ、砂浜に自生するハマナデシコの花を見たことがある。
上の写真の花は歩道に咲いていたのだけど、たぶん栽培種。場所も浜辺ではない。写真の構図がちょっと変なのは、葉っぱは十字対生し、全縁で先は尖り、全体に艶がある……ということを撮したかったから。

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Gaku_ajisai

ガクアジサイ。やっぱアジサイはガクアジサイ。日本原産。アジサイの原種。洋ものの派手なアジサイは好きになれない。

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Clover_in_wind

風にゆれるシロツメクサ。この花の季節もそろそろ終わりか。うちの近くにある公園の芝生を覆っていたシロツメクサは、こないだ、草刈り機できれいに刈りとられてしまいました。

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Utsugi_aosuji

2016/05/22 撮影。ヤエウツギ(別名サラサウツギ・更紗空木)。
ヤエウツギは下向きにびっしりとならんだピンクの蕾が割れて、白い花びらがひらく。写真を撮ろうとしたとき、たまたまアオスジアゲハが止まったので特別出演。
ウツギは日本原産の落葉低木。昔はユキノシタ科ウツギ属に分類されていたが、遺伝子解析による APG 体系ではミズキ目アジサイ科ウツギ属。APGって納得できない分類も多いけど、ミズキ目アジサイ科ウツギ属は違和感がない。

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Pot20160110

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Saru_nenga11_3

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Pot20151224part

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Pot20151124part

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Haetorigumo 2015/03/20 撮影。ハエトリグモがハエを捕ったところ。ハエの羽根が下向きに出ている。写真を撮ったのは夕方。夜中までずっと同じ場所にいた。獲物がでかすぎて消化に手間取っていたのか? 翌朝にはいなくなっていた。
小学生のころ、ハエトリグモの前に鏡を置いて遊んだ。鏡に映った自分の姿を敵と間違えて威嚇行動をする。

Kuroganemochi_2

Sheep2015平成27年 2月19日は陰暦の一月一日です。

Higanbana2014/09/15 撮影 クサスギカズラ目 ヒガンバナ科 ヒガンバナ(APG III)  ヒガンバナは、かつては、ユリ目ユリ科だったり、ユリ目ヒガンバナ科に入れられたり、あちこちさまよってきたんだよなぁ。DNA 鑑定の結果、今回の分類で落ちつく……のか?

Morning_glow

   2014/08/13 朝焼け   ちょっと加工しすぎたかな。私の目にはこんなふうに見えたのだけど。IrfanView にもだいぶ慣れた。やっぱ、これ、便利だぁ。

Kusanemu

ベランダの植木鉢にパセリのタネをまいたのだけど、水やりを忘れて枯らしてしまった。わりと丈夫なパセリも、苗がちいさいうちは乾燥に弱い。
そのままほったらかしにしていた植木鉢に雨がかかって、なにか生えてきた。羽状複葉。はじめはコミカンソウだと思って気に留めなかったのだけど、どんどん立ちあがって、葉っぱが茂ると、どうもマメ科のような。ひょっとしてオジギソウか?
つついても、お辞儀しない。オジギソウはちいさいうちはあまりお辞儀しないのだけど……。
なんだか分かんないけど、おもしろいからほったらかしにしていたら、どんどん大きくなる。
まさかネムノキ?
近くの公園にネムノキが植えてあるので、あれのタネを鳥が運んできたのかも……。
ネムノキだとでかくなる。もてあますな……と思っていたら、きょう花が咲いた。
クサネムらしい。2014/08/06撮影。マメ目マメ科クサネム属(APG III)


Schefflera_fruit

2014/08/03 撮影 schefflera(通称・ホンコンカポック)の実。
うちのベランダのシェフレラは、毎年、花は咲くのだけど、途中で落ちてしまって実にならなかった。ことしはついに柿色の実がなって、黒く熟した。一つ指でつぶしてなめてみると、ほんのり甘い。くだものの自然な甘さ。
ところが、ネット検索すると、シェフレラは大量のシュウ酸カルシウムを含むそうで、つまり有毒。実をなめたときにはなんともなかったけど、ためしに葉っぱをかじってみたら、すごいエグ味。舌がピリピリして、しびれが尾を引く感じ。すごくアクの強いサトイモの茎を生でかじったような……。サトイモのアクもシュウ酸カルシウム。

私が昔から愛用している北隆館の「コンパクト版・原色樹木図鑑」は牧野富太郎・大先生の図鑑を編集したもので、これの「ホンコンカポック」の項目には「日本では開花の記録はない」とある。
なので、初めて花を見たときには驚いたけど、その後、気をつけていると、いまは沖縄以外の場所でも花が咲いているのをよく見かける。やはり地球は、すくなくとも日本は温暖化しているのだろう。
人類が二酸化炭素を出しまくるから温暖化する……というのは、かなりウソっぽい。あれは原発を増やすための言い訳。
温暖化はしているのだろうけど、これはおそらく自然現象。人類が現れるずっと前から、地球は温暖化や寒冷化をくりかえしてきた。
(つづく)

Schefflera_fruit

ウコギ科シェフレラ属(フカノキ属)

Himawari

Tabunoki_p

タブノキ(2014/07/01 撮影)クスノキ目クスノキ科タブノキ(APG III)。タブノキの幹はクスノキほど深く切れこんでなくて、なめらか。色もクスノキより白っぽい。

Machine_center

たまには植物でない写真も。自作マシン。ISO 感度を下げて、排気ファンが回ってる感じを出してみました。二つのタワシのような放熱板に挟まれ、真ん中で羽根が回っているのがCPUクーラー。真夏に冷房のない部屋でも暴走しないように。透明なカバーの下のほうに写りこんでいるのは愛用のキーボード。東プレの Realforce 106。

テイカカズラ(2014/05/04 撮影)Teikakadura_part

2014/05/04 うちのベランダに咲いた花。子どものころ、これを「テイカカズラ(定家葛)」と覚えたのだけど、調べてみると、これは「ケテイカカズラ」らしい。毛の多いテイカカズラ。テイカカズラよりやや南方系。そこまでこまかく区別するのは植物オタクだけか。どちらも西日本の山に普通に生える。葉にも枝にも毒があるそうで。それは知らなかったけど、キョウチクトウ科だから意外ではない。
西表島でオキナワキョウチクトウを見たことがある。きれいな花なのだけど、樹液は猛毒。うちなーぐち(沖縄方言)で「みーふくらぎー(みーふっくぁー)」。目をふくれさせる木。
そこらの公園に植えてある普通のキョウチクトウにも毒があるので、子どもが樹液をなめたり、目に入れたりしないように注意してください。

ツタバウンラン(2014/04/11 撮影)Tsutaba_unran2_2

ツタバウンラン(蔦葉海蘭)は、前はゴマノハグサ科だったのが、いまはオオバコ科。植物の DNA 解析が進み、分類体系が変わったため。覚えなおすのがめんどくさい。

一週間後、この場所のツタバウンランはほとんど刈り取られていた。まあ、雑草だからしょうがないけど。

 2014/06/13  追記。やっぱり、みんなこういう目に遭ってるんだな。惑星ダルの日常: 竿秤 → コマツヨイグサ

シロバナタンポポ(2014/04/10 撮影)Tanpopo02

子どものころ、タンポポの花は白かった。いまも、あまり草刈りをしない場所に群生しているのを見かける。草を刈るとセイヨウタンポポが生える。人間が増やしている。

Tanpopo_test

うーん。ちょっと花に寄りすぎたか。

オオイヌノフグリ(2014/03/22 撮影)Ooinunofuguri_part4b_2

ようやくデジカメを買いました。ずっとフィルム式のを使ってた(笑)。
写真は IrfanView で加工しました。きれいにするというより、私の目が見た印象に近づけるため。
そのままアップしようとしたらエラーが出ました。ファイルのサイズが大きすぎたらしい(ココログは1MB まで)。画質を落とす処理は NyanFi でやりました。使い慣れているので。

Tochinoki_covered

トチノキ(左)とベニバナトチノキ(右)の新芽。
トチノキの新芽は松ヤニのようなべとっとしたものに覆われている。不凍液か?



2014umanenga

 2014/01/01  あけまして、おめでとうございます。
いつも草や木しか描かないので、動物は苦手。馬の絵は、ネット上で見つけた某博物館の骨格標本をざっと写して、それに肉をかぶせました。パソコンで絵を描くのは、補助線をすぐ隠せるのが便利。

Icho_green

Icho_green_yellow

Hana_katabami3

Firefox_3d_linksfirefoxの3d調査。やたらかっこいいけど、使いみちあるのか?



Snake





Tsuyukusa_dark_2


Ivy_dark



Ivy_4



Tochinokiトチノキ(左)とベニバナトチノキ(右)の新芽

トチノキの新芽(左の二つ。向きを九十度ずらして見たところ。実際は、松ヤニのような、べとっとしたものに覆われている。不凍液か?)
セイヨウトチノキ(マロニエ。右の二つ)
ベニバナトチノキ(マロニエとアカバナトチノキを掛け合わせた品種。右の二つ)
まだ芽は硬いけど、トチノキには、わずかに緑が。春は、もう、そこまで。
2012/02/11 スケッチ by わせい

Dragon2012

                     illustrated by メイ

ことしは よいとしで ありますように。


Icho_2


Qx_gradation_2

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Himawari_3

 2011/08/07  いつもの喫茶店のレジの横にヒマワリが生けてあって、総苞片 そうほうへん(花のうしろある緑の鱗のようなもの)の形がおもしろいな……葉っぱの形はシソを縦に引き伸ばした感じ……とスケッチを始めてしまった。なんども見に行っていたら、ウェイトレスが花瓶をテーブルに移してくれた。ありがとう。
というわけで、私が描きたかったのは横向きの花だったのでした。
ヒマワリの葉っぱは茎を螺旋状にとり囲んでいて、八枚めでひとまわりして元の位置に戻る……なんてことまでは描きこめなかったけど……。
絵がちいさかったので拡大した。ちょっと画像が荒れたけど、ま、よしとしよう。

Schefflera_5

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 2011/05/18  今回のタイトルバックはできがよかったので、ちゃんと仕上げてみました。やっぱり、はみだしてるけど、気にしない。
 2011/05/12  タイトルバックを変えた。絵が右側にはみ出してしまったけど、まあ、いいか。
沖縄では、カポックの生け垣を見かける。カポックは、正しくはシェフレラと呼ぶべきなのだけど……。

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Vinca_major


 2011/04/25  タイトルバックをようやく変えた。今回は、かなり雑な絵になってしまったけど、もう時間がない。


Aokubi_3

 2011/04/25  まで

Wool_coil_3

あれぇ。こうなるはずじゃなかったんだけど……。
Corel Painter と PhotoShop の使い方が、よう分からん。
 2011/01/15  ほんの数時間しか使わなかった幻のタイトルバック。
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Usagi_2011

                     illustrated by メイ

はつはるの およろこびを もうしあげます。
よいとしで ありますように。

太陽暦の一月一日はまだ真冬だけど……。
ことし、陰暦の元日は二月三日。これだと、だいぶ日も長くなって「冬はここまで」という感じがする。

Henoheno_dragon_bb

 2010/11/23  レイヤーの使い方を練習してたら、こんなのができてしまった。レイヤーはアニメのセル画のようなもの。これは十枚のレイヤーを重ね合わせてある。ま。習作ということで……。
 BGM  'What I say' by Miles Davis
'Live Evil' というぶっ飛んだアルバムのなかの一曲。キース・ジャレットの電子ピアノがよい……と言ったらマイルスのファンが怒るか。

Bin_dutsumi09


  QX

    エディタ

        入門
    総合案内
              by わせい

illustrated by わせい with Corel Paint

 BGM  'JASMIN' by KEITH JARRRET & CHARLIE HADEN
ひさしぶりに KEITH JARRRET のCDを買った。ジャズのスタンダードナンバーのカバーアルバム。この秋の BGM は、これで決まり。
UTF-8 ならドイツ語のオー・ウムラウトも表記できるわけだな。'The Köln Concert' とか。これが KEITH JARRRET のいちばん有名なアルバム。

 2010/09/10  かぶねこさんにそそのかされて(笑)タブレットを買ってしまいました。キャンバスの色を変える方法が分からん。レイヤーって、どうやって使うのか……。

風呂敷に包んだ一升瓶。なかには、なにが入ってるでしょう?
普通は酒だと思うでしょうね。でも、これ、じつは……。
 2010/10/04  ところで、一升瓶の中身、じつは菜種油です。これで揚げものをすると、豊かな油の香りが五臓六腑に染みわたります。揚げものに使った油は、取っておいて、炒めものに使います。その油がなくなるまで、揚げものはしません。



Goya_goya_goya

↑↑↑↑  BGM  りんけんバンド。アルバム「一つ星」より「ハタスガシー」

illustrated by わせい with MS Paint
ゴーヤは完全に熟すと赤くなるって、知ってた?



Tsuyukusa_2

illustrated by わせい with MS Paint



Hana_katabami

illustrated by メイ with MS Paint
じつは、おととしの年賀状の一部を切り取って加工したもの。



Sougou_annai

illustrated by わせい with MS Paint



2

2010/02/14 きょうは陰暦の一月一日。春がやってきます。

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↑↑↑↑  illustrated by メイ with AzPainter 。去年の暮れに出した年賀状、そのまんま。
《 注 》 「メイ」は、うちのカミさんのニックネーム。

 
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